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MandA

よくある質問

 

MandA(マンダ)のご利用について

売り手は完全無料ですか?

売り手の企業様は完全無料です。ただし、ご条件が2点だけございます。
・マッチングが成約をした場合、2週間以内に事務局へご報告願います。
・匿名で成功事例として当サイトにご紹介させていただきます。
こちらの2点のみがご条件となります。上記2点が難しい場合、$1,000の手数料がかかります。

どんな買い手が登録されていますか?

個人・法人共にご登録をいただいております。シンガポールに登記されている日系中小企業様や、日本で登記されている企業様や個人事業主様もご登録いただいております。

M&Aの情報を開示したくありません。匿名で登録ができますか?

はい、匿名でご登録をいただくことが可能です。案件をご登録いただく際に、会社名を入力しない、もしくは匿名と記載ください。匿名の場合、事務局よりお客様情報の確認のご連絡をさせていただきます。

M&Aの契約締結とはどのタイミングですか?

当サイトでは、実際に契約書を交わした日付が契約締結日とさせていただきます。
契約書を交わした日付より、2週間以内にマッチングした旨を事務局へ必ずご連絡ください。

お店や事務所の移転で引き継ぎ先を探しています。マンダでも見つかりますか?

引き継ぎ先を見つけることも可能です。テナントの契約が長期契約の場合、違約金が発生する場合が多いため引き継ぎ先を探される方も多くいらっしゃいます。特にシンガポールの場合、家賃が高額なため違約金も高額になるケースが多いので、早く引き継ぎ先を見つけたい企業様も多く、マンダをご利用いただいております。

 

M&Aについて

個人経営や中小企業でも、シンガポールでM&Aは可能ですか?

もちろん可能です。シンガポールの個人事業主様が日本の会社に事業を譲渡したというケースもあります。また、シンガポールで数店舗の飲食店が、日系中小企業へ売却した事例もございます。

赤字が続いている企業ですが、買い手は見つかりますか?

赤字会社であっても買い手が見つかるケースも多数ございます。店舗であれば場所や設備等に価値があると見込み、譲渡が成功する事例もあります。また、ノウハウやこれまでの実績に価値を見出し、シンガポールに進出したい企業様や事業を拡大したい企業様とマッチングができるケースやチャンスも多数ございます。

M&Aの商談ではどんな情報が必要ですか?

まずは財務諸表(損益計算書P/Lと、貸借対照表B/S)が必要です。土地や大規模な設備がある場合はその価値や減価償却年数と残存価格等を開示することも重要です。その他、会社の現状がわかる情報(組織図、従業員数が詳しくわかるもの)が必要になります。
また、中長期の経営計画として、今後企業をどのように発展させていくのかビジョンを示す必要もございます。
その際、秘密保持契約書等もこちらでご用意が可能です。(有料$50のため詳細はお問い合わせください こちら)

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